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カテゴリ「クリニックからのお知らせ」のブログ記事

夏季休診のお知らせ

2018年8月1日
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8月13日(月)〜18日(土)は夏季休診となります。ご迷惑をおかけしますが、宜しくお願い致します。

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臨時休診のお知らせ

2018年6月8日
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6月16日(土)午前の一般外来は臨時休診となります。また、6月22日(金)・23日(土)は日本アレルギー学会に出席のため臨時休診となります。ご迷惑をおかけしますが、宜しくお願いいたします。

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ワクチン予約に関するお知らせ

2018年4月25日
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現在ワクチン予約枠に空きがなく、1ヶ月以内の予約が取れない状況です。申し訳ありませんが、お急ぎの方は他院にてワクチン接種をして頂くようお願いいたします。

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医療事務さんを募集中です。

2018年4月2日
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こにし小児科・アレルギー科では、一緒に働いてくれる医療事務さんを募集中です。
 当院は2016年の開院から約2年が経過しましたが、地域の小児医療に貢献することはもちろんアレルギー診療ではアレルギー専門医としての経験を活かして、食物アレルギー・アトピー性皮膚炎・気管支喘息などのアレルギー疾患を治療しております。開業医としてはまだ実施している施設が少ない「食物経口負荷試験」を院内で行ったり、一般診療と時間を分けて「アレルギー専門外来」の時間を設け系統立てた慢性管理を行っています。

医療事務さんは、当院の顔として患者様に対応してもらっています。受付・会計業務、診察・ワクチンの予約、電話対応など様々な業務を担っています。お子さんとその親御さん相手のお仕事ですので、明るく細かい配慮のできる方にご応募いただけたらと思います。

当院の採用ページもぜひご覧ください。(採用ページの一番下のフォームからご応募やご質問が可能です。)

院長 小西芳樹

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臨時休診のお知らせ

2018年4月1日
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4月20日(金)・21日(土)は日本小児科学会学術集会に参加のため臨時休診となります。御迷惑をおかけしますが、宜しくお願いします。

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順番予約についてのお知らせとお願い

2017年12月2日
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こにし小児科・アレルギー科では、順番予約システムから、診察予約時と、診察の順番が5番前になりましたら、それをお伝えするメールが自動配信される仕組みになっております。

このメールが配信されて1時間以上来院されない場合、診察終了が近づいた段階でこちらからお電話で、来院されるのかどうか確認のご連絡させていただいておりましたが、ご連絡がつかないケースも多く、止むを得ず無断キャンセルとさせていただいておりました。

今後、診察順番が近づいているメールを配信させていただいた後、1時間以上来院されない場合は、予約をキャンセル扱いにさせていただく場合もある事とさせていただきます。(来院が遅れる場合には、前もって連絡頂けますと、キャンセル扱いには致しません)

また、無断キャンセルが続きますと、システム上、WEBからの順番予約が取れなくなります。

学校検診など医師会業務や専門外来を控えた日には、止むを得ず順番予約を制限させていただいている時もあり、より多くの診察を必要とされる方に来院していただく為、また、待ち時間短縮の為、ご理解とご協力のほどよろしくお願い申し上げます。

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臨時休診のお知らせ

2017年9月14日
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10月7日(土)は津久野地区だんじり祭りのため、臨時休診となります。ご迷惑をおかけしますが、宜しくお願いいたします。

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8月の休診のお知らせ

2017年7月7日
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8月3日(木)〜5日(土)はアレルギーセミナー出席のため、8月14日(月)・15日(火)はお盆休みのため、8月19日(土)は看護師が日本小児看護学会に出席するため、臨時休診とさせて頂きます。ご迷惑を御掛けしますが宜しくお願いいたします。
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臨時休診のお知らせ

2017年6月19日
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6月22日(木)は臨時休診となります。
ご迷惑をおかけしますが、宜しくお願いいたします。
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スギ花粉症患者様への舌下免疫療法「シダトレン」を開始します

2017年6月13日
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舌下免疫療法とはアレルゲン(抗原)を毎日舌下に少量投与することで、体をアレルゲンに慣らし、アレルギー症状を和らげる治療法です。これまでの免疫療法(減感作療法)では医療機関を頻回に受診し注射により行う方法が一般的でしたが、舌下免疫療法では自宅で行えるようになるため、頻繁な通院が必要ではなくなります。また、注射で行う場合と比較してアナフィラキシーと呼ばれる重い副作用が起こりにくいとされています。舌下免疫療法は、これまでの抗アレルギー薬などの対症療法とは異なり、アレルギー症状を治したり、長期にわたり症状を抑える可能性のある治療法です。
注意点としては
①検査でスギ花粉症と診断された12歳以上の患者様が対象です。(スギ花粉症を確定するための検査が必要です。)
②服用してすぐに効果が出るお薬ではなく、治療は長期間(3−5年)かかります。また、花粉の飛散していない時期も服薬が必要です。
③治療が有効な患者さんが8割、無効の患者様が2割程度とされています。(有効な患者様ではスギ花粉飛散時期の症状が緩和され、抗アレルギー薬の服用を減量できたり、服用が不要となります。)
④初回の薬の服用はクリニックで行い、30分程度クリニック内での経過観察が必要です。初回服用は当面、平日日中の診療時間内に行います。
詳しくはこちらもご覧ください。
当クリニックでスギ花粉症に対する舌下免疫療法をご希望の患者様は、診療時間内にお電話(072-349-6100)でお問い合わせください。
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